CSSで使用するフォント
font-family: Verdana, arial, sans-serif, “ヒラギノ角ゴ Pro W4″, “EE ゴシチE”, “Osaka”;
↑結構使います。
CakePHPを使ってみる#1
いろいろなところで騒がれているCakePHP。これまでPHPはあまり使用したことがないですが、
開発効率があがればと思い、実際にCakePHPでWebアプリをつくりたいと思います。
【ダウンロード】
以下サイトからダウンロードする。
Perlのリファレンスを使用する方法
リファレンスはバックスラッシュ(\)を使用するとのことです。
Perlでは多次元配列が使用したい場合はリファレンスを使用します。
- まずは各々の変数を定義
$scalar = "scalar";
@array = ('array0','array1');
%hash = (key1=>'value1', key2=>'value2');
- 上記の変数のリファレンスをスカラ変数に設定する
$scalarref=¥$scalar; $arrayref=¥@array; $hashref=¥%hash;
- リファレンスを元の型に戻す
$scalar_org=$$scalarref; @array_org=@$arrayref; %hash_org=%$hashref;
- 無名配列と無名ハッシュの設定方法
$arrayref = ['array0', 'array1'];
$hashref = {key1=>'value1', key2=>'value2'};
- デリファレンス演算子を使用して値を取り出す
$arrayref->[0]; #array0
$hashref->{key2}; #value2
- ちょっと複雑なデータ構造
@array=(['item0','item1','item2'],
['item3','item4','item5']);
@{array[1]}; #@$arrayref : ['item3','item4','item5']
${array[1]}[2]; #item5
$array[1]->[2]; #item5
$array[1][2]; #item5
- 配列とハッシュのスライス
@array=('item0','item1','item2');
#変数は配列のまま要素を指定 ('item1','item2')
@array_slice=@array[1,2];
%hash=(key1=>'val1',key2>'val2',key3=>'val3');
@array_slice=@hash{key1,key3}; #('val1','val3')
@keys = qw(key1 key3);
@array_slice=@hash{@keys}; #('val1','val3')
Perlの勉強はじめました。(perldoc等)
いまさらながらPerlを入門書でいちから覚えることにしました。
文法とかあまりよくわからず使っていたもので。。。
とりあえずプログラミングするのに使用するコマンドを纏めてみました。
- Perlのバージョンを確認する
> perl -v
- 組み込み関数一覧を表示する
> perldoc perlfunc
- ドキュメントの確認方法
> perldoc -f shift
- 文法のチェック
> perl -cw test.pl
- 冒頭に必ずつける
use strict; #厳密なプログラムチェック use warnings; #詳細な警告
mpegファイルをflvファイルに変換する
mpegファイルを編集して、flvに変換する手順をまとめます。
1. まずはファイルフォーマットを調査します
真空波動研SuperLite
ドラッグすればファイルのフォーマットmpeg1ということがわかります。
2. 次にmpegファイルを変換します
Mpgcutter
MPEG1/2ファイルでCM削除など、切り張り編集が可能なMPEG編集ソフト
※動画ファイルを同一フォルダにいれないとなぜか変換できませんでした。
3. mpeg⇒flv変換
Riva FLV Encoder
http://www.download.com/Riva-FLV-Encoder/3000-2140-10320097.html?part=dl-RivaFLVEn&subj=dl&tag=button